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予約のできる荷物一時預かりサービス「ecbo cloak」がアパマンショップ直営の全国87店舗へ正式導入

旅行中に「荷物を預けたい人」と「荷物を預かるスペースを持つお店」をつなぐシェアリングサービス「ecbo cloak」を提供するecbo株式会社は、2018年7月6日(金)より「アパマンショップ」を経営する株式会社アパマンショップリーシングと、アパマンショップ直営全87店舗にて、「ecbo cloak」のサービスの導入が決定し、荷物預かりを開始しました。

1月から試験的に都内18店舗に導入し、2月の予約数は280%up、3月は2月の150%upと順調に予約数を伸ばしています。

駅チカで立地も良く通訳システムを導入しているため、訪日観光客からも好評を得ているとのこと。

 

株式会社マイナビが提供する『暢遊日本アプリ』は訪日観光客に役立つ実用機能を備えたアプリです。同アプリでは、「ecbo cloak」サービスとも連携しており、アプリに登録されている店舗の一覧から、「ecbo cloak」の予約が可能です。『暢遊日本』を経由することで、より多くの訪日観光客の利用が期待出来ます。

(参考)PR TIMES:ecbo株式会社報道資料より

八戸三社大祭 7月31日開幕。観光客の入り込みがインバウンド需要で好調。

成田空港が6月の国際線旅客数を発表。開港以来の最高値

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